お一人様歓迎!ご縁を結ぶ旅~Deam Trips in Cairns~

こんにちは!chieです。

 

2018年12月に催行されたDeam Trips in  Cairns に参加してきました。

話を進める前に、少し自己紹介させてください。

 

私がビジネスに参加したのは2017年2月なのですが、

ビジネス参加前の私は…

  • 英語は中学英語レベル。(HelloとThank youだけは反射的に言えますのレベル)
  • 一人旅はしたことがない。(友人とわいわいするのが好き)
  • 海外歴なし。(海外はこわいところという謎の先入観あり)

できるのは、1人牛丼屋くらい。

 

きっと「分かる分かる」と読みながら頷いて下さる方も多いはず。

(共感を強制するものではありませんので悪しからず。)

 

以前にシンガポールの記事はアップさせていただきましたが、

今回、1人でDream Tripsに参加してきた体験記をお伝えします。

 

余談ですが…

ビジネス参加後、半年ほど経過した頃にパスポートを取り

そこから1年で11か国に渡航したので、

海外は怖いところという謎の先入観はキレイさっぱり無くなっています。

 

3泊4日、どんな体験をしてきたのか?

まずは、動画をご覧ください。

 

いかがでしたでしょうか?

分かっていても1人の渡航は不安!

Dream Tripsのツアーは現地集合現地解散でデザインされています。

(Dream Tripsは、国内のツアーを扱っているのですが、

日本ではない国の「国内」ツアーは、結果として日本に住む私たちからみると「海外」になります。)

 

現地集合、現地解散。

表現を変えると、自宅から集合場所の往復は自力で行く必要がある。

 

フライトの手配

入国、出国の準備

空港からホテルの往復

 

等、全て一人でする必要があります。

 

普通だったら、ここまでして1人で行かなくてもいいかな…なんて気持ちも出てきそうですが、

自分の成長のために「行く!」と決めた訳なので、

弱気なことは言ってられません。

 

ですので、想定できるシチュエーションを全て想像して、必要な準備をしておくことにしました。

例えば…

空港からホテルまでタクシーだったら○○分 大体〇オーストラリアドル

他に経路はある?いくらかかる?

空港に着くのは早朝だけど既に運航は始まっている?

 

オーストラリアはカード社会?

現金を両替する場所は、空港内にある?

 

事前のシミュレーションは安心感に繋がります。

 

ですが。

どこまでやってもやっぱりなんだか不安!

最終的には、スマホ(ネット)とお金(カード)さえあればなんとかなる!

と覚悟を決めて、出発です。

(結局?!笑 というツッコミはご遠慮ください。)

 

愛溢れるコンシェルジュとの出会い

Dream Tripsの集合先はホテルのロビーであることが多いです。

時間になるとDream Trips特設受付が設置され、到着したゲストから順に受付を済ませる。

こんな流れになっています。

 

今回はイタリアから来た「MARZIA(マルシア)」が

ホストを務めてくれます。

 

笑顔溢れるマルシアは、場を温めるのが上手な楽しいホストでした。

 

この場で急遽1人で参加することを告げると、

残念そうにしつつも、丁度タイミングよく受付していた日本人参加者2人に声をかけ、紹介してくれました。

(この後、帰りのフライトまで一緒だった2人とはLINE交換するほど仲良しに。)

 

と同時に、ここでマルシアから衝撃の発言。

 

「明日はクルーズが出ないの。台風が来てるから」

!!!!!!

日本から直行便でも約7時間半。

季節が真反対のオーストラリアで、季節外れのシュノーケリング。

私自身の夢リストにも入っているこのツアーのメインイベントが中止!

 

「明日のプランは、夕食までに考えるから、待っててね」

明日のプランは

夕食の際に発表されたのは、

「アボリジニ(オーストラリア先住民族)の民俗館」1日コース。

行くか行かないかは選択自由です。

 

正直、シュノーケリングよりも大分グレードダウンしたんじゃ…

という気持ちがよぎりましたが、

「経験に勝るものなし!」ということで参加しました。

 

当初は組まれていなかったプランですが、

約半日の間に、手配、交渉、プランニングしたとは思えないほど

盛りだくさんなプランで、思っていた以上に満喫でした。

あとは思ってもいない顔に笑

ツアー内容は

  • フェイスペインティング
  • プロジェクトマッピングショー
  • ブーメラン体験
  • ブーメラン絵付け
  • アボリジナルミュージックショー

※アボリジニとは

イギリスをはじめとするヨーロッパ諸国からの植民化以前からオーストラリア大陸

やその周辺諸島に居住していた先住民の子孫たちを指します。

独自の言語や文化、習慣、音楽やアートといった芸術を持ち、

1788年から、市民権が与えられた1967年まで長期にわたり、

イギリスからの人種差別を受け続けたという歴史があります。

(Wikipediaより抜粋、編集)

 

オーストラリアの歴史を感じる1日でした。

観客参加型のダンスタイムがあったのですが、私は前で踊ることになったので、

動画を撮っていた上の写真の彼に、動画共有してもらいました。

 

ビジネスもサービスも土台は同じ

グループで、

友人と

サービスのよさを一緒に体験したいあの人と

旅行をするのはもちろん楽しいです。

 

通常1人でツアーに参加すると、

他の参加者はグループで参加しているので

話しかけにくく、楽しめてもどこか居心地の悪さを感じる。

 

こんなイメージがあるかと思います。

 

ではなぜ、今回、1人でも楽しいツアーになったのか?

 

ホストであるマルシアが

「他の参加者と繋げてくれたこと」

日本人を同じテーブルにしてくれたり、

「一人で参加しているみたいだから、よければ声かけてあげてね。」

と他の参加者に密かに声をかけていたり。

(ちなみに20名ほどの参加者中で私を含めて6名が日本人でした。)

 

「相手を思い遣り、自分のできる最大限を提供する」

 

ビジネスにおいても、同じだと思います。

「人と人を繋げる」という原点は「思いやりの心」ですね。

 

私はYouTuber

Cairnsは、オーストラリアの中でもリゾート地で

ゆったりとした空気の流れる比較的治安のいい地域。

 

ツアーの翌日は夕食まで自由行動です。

 

ホテルの周りには、

 

コアラを抱っこできる小さな動物園

クルーザーハーバー

無料開放されているビーチを模したプール

日本語が飛び交うナイトマーケット

現代アートを展示した美術館

 

など徒歩で行ける観光地が色々とあります。

 

少し足を延ばせば、世界遺産が2つもあります。

(キュランダ、グレートバリアリーフには、鉄道や船で行くことが可能です)

 

海外の女性の一人歩きは危ない。

 

という固定概念は捨て去って、徒歩散策を満喫してきました。

 

 

ゴープロを常に持って行動していたわけですが、

「Are you cameraman?」(あなたはテレビのカメラマンですか?)

と聞かれたりしました。

笑顔で

「I’m youtuber.」(ユーチューバーだよ。)

と答えておきました。

相手は苦笑いでしたが、笑

まだまだ、発信者として旅をしている人は少ないんですね。

 

 

帰りの空港での待ち時間~MとHとの会話~

MとHはツアー受付の時に知り合った2人。

1人はすでにWVのメンバー。

もう1人は、このツアーで初めてWVを知ったそうです。

2人ともDream Tripsは初体験だったそう。

帰りのフライト待ち時間の3人の関西弁女子トークを最後にお楽しみください。

 

Chie「ドリトリ、楽しかったね!2人と出会えて楽しかったわ~!最初一人でどうしようかと思っててん笑」

H「受付の時、こっち向いて、カメラ回してる人がいて、びっくりの初対面やったよな!笑」

Chie「確かに!!今回、1人やから、自分で素材撮らないと!!って思ってて、至る所でカメラ小僧してたね。」

M「そうそう。私のフェイスペインティングの時も背中から撮ってたし笑」

Chie「だって、M、すごい白くなってたから…これは変化を見せた方が面白い!って」

 

3人笑

 

M「にしても、マルシア、すごいChieに声かけてたね。

H「『Chie、おいしい~??』ってね。笑」

Chie「そうだね。1人にならないように配慮してくれてたよね。他のメンバーも、かなり気さくで、よく話しかけてもらったんよね。中国から来ていたお母さんとか。ただ、私の拙い英語で、上手く伝わらず、気まずい空気流れたりもしたけど…」

H「そんなことあったんや!(驚)でもドリトリに参加してる人ってよく話しかけてくれるよね。」

M「私も思った。他のツアーだったら、参加者同士で仲良くなるとかあんまり聞かない。」

Chie「今回、マルシアが繋げてくれたからやよね。せっかくだし、私たちも日本帰っても、また会えたらいいよね。」

H、M「せやね!」

 

まとめ

今回の旅で伝えたいことは、

 

Dream Tripsは1人でも楽しめる!

 

ということです。

サービスもビジネスも「ご縁を大切につなぐ」という本質は同じなんですよね。

 

1人での海外渡航はどこか不安で勇気の必要なことだと思います。

 

ですが、

「未知への挑戦」が自分の成長に繋がる。

お金で買えない自分の経験が増えるということ。

 

Dream Trips行ってみたい!けど…と思われている方は

是非一度体験してみてください。

 

優しいコンシェルジュと、気さくなメンバーがあなたを待っているはずです。

未知への環境に飛び込んでみれば、新しい何かが見つかるかもしれませんね。

あなたの「未知への挑戦」のお話を聞けることを楽しみにしています。

 

関連記事

ツアーは苦手!宿は眠れればOK!な女子大生2人のドリトリ日記~Dream Trips in Phuket~

Dream Trips in シンガポール

Dream Trips in Stockholm

成功の先取り‼︎リアルな体験から限界突破した のりゆきさん【QR対談】

こんにちは!Toshiです。

今回は、ワールドベンチャーズ の日本史上2度目のイベント

2019年1月19日,20日『BREAK THROUGH』参加中にQRを通過し、

イベント中には世界の名だたるIMDの前でスピーカーとして登壇した

のりゆきさんのQR対談をお届けします。

 

日々のリクルート活動に確信を持てない?

 

eachBrandに参加している方は、

長期的な権利収入と自由なライフスタイルを夢見る方が殆どだと思います。

ただ、誰しもが日々のリクルート活動に、

自信と確信を持って取り組めているわけではありません。

まさしく、のりゆきさんも同じ状態でした。

 

2018年7月にWV登録後5ヶ月以上 0→1達成ができず、不安が募る日々。。。

 

そんな折に、のりゆきさんは、ある決断をします。

そこから、

0→1達成、QR通過まで、あっという間でした!

結果に繋がらなかった期間に、のりゆきさんが決断したこととは。。。?

QR通過直後、

大阪のブレイクスルーイベント当日にグループメンバーの皆さまと

Yasuko SRの宿泊先で急遽の撮影を行いました!

 

22分のリアル対談でお聞きください。

“成功の先取り‼︎リアルな体験から限界突破した のりゆきさん【QR対談】” の続きを読む

ツアーは苦手!宿は眠れればOK!な女子大生2人のドリトリ日記~Dream Trips in Phuket~

突然ですが、絵を描きました。

 

ある場所がモデルになっています。それはどこか、わかりますか?

 

 

答えは、タイのリゾート・プーケット🇹🇭

分かったあなたは、きっと東南アジアマスターですね!

絵の真ん中は、プーケットのパワースポットとして知られるワットチャロンがモデルです。

 

 

申し遅れましたが、はじめまして!

某国立大学に通いながら、スケッチブックを持って旅をしています、Hiro-DRグループのSatomiと申します。

 

今回は、プーケットのDream Tripsのログをシェアさせていただきます。

 

※もしもあなたが、「旅する絵描きの気持ちを知りたい」というある種変態的なお気持ちを持っておられるのであれば、

“この絵ができるまで、どんな出来事があったのか?”

絵のどの部分がどの経験と結びついているのか。想像しながら記事を読んでいただけたら、いつもと一味違う楽しみ方ができるかもしれません。

 

他系列のメンバー同士で

Satomi)
DREAM TRIPSは、同じチームメンバー同士で参加する場合が多いですが、今回はチームを超えて、同じ大学生仲間の映見さんと参加してきました!

映見)
はじめまして!温泉街でグローバル女子大生してます。雄樹DR、macoDRグループの映見です。ここからは2人の対談形式で楽しく進めていきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね✨

 

旅の概要

映見)
今回はバンコクで行われた海外イベントの直前に、3泊4日でタイのプーケットに行ってきました!

・ホテル:Holiday in Resort Phuket
・1日目:空港からホテルまでシャトルバスで送迎・ホテルでディナー
・2日目:1dayツアー(プーケットの観光地をガイドさんが案内&解説)
・3日目:自由行動
・4日目:解散。

 3日間続いてもあきない朝食ブッフェのある、ラグジュアリーホテル。

私たちの出会いと旅のきっかけ

謎のインタビューアーD)
each brandの皆様こんにちは!Dです!さてさてここからは、私からお二人に旅の様子をうかがっていきたいと思います

D)
自己紹介によるとお二人は他系列なのですよね。どうやって出会って、旅行をすることになったのですか??

satomi)
カフカさんのリアルセミナー金融カルテルで初めて会いました。

映見)
当時、数少ない女子大生に出会えてお互い興奮したのを覚えています(笑) 2人同時にQR通過したのもいい思い出だよね!あのときは本当にうれしかった!

Satomi)
びっくりしたね(笑)その後、香港イベントBoot Campで再会したときに、「映見さん、ドリトリ行きません?」って私がお誘いしたんです。WVの商品を経験してみたいなってところで。

D)
なるほど、それで他系列だけど一緒にドリトリに参加されることになったんですね!今回の旅はどうでしたか?

Satimi)
系列なんて関係ないなあって。一人の仲間として、友達として楽しい時間でした!

映見)
他系列とはいえeach brandに価値を感じている人同士だから、ただの旅行で終わるのではなく。お互いに共感したり、新しい発見の連続で刺激的な4日間を過ごせました。

 

ツアーは苦手。宿は眠れればOK。

D)
ちなみに噂によるとSatomiさんは、実は今回のドリトリへの期待値はそこまで高くなかったとか…

Satomi)
はい、実は…(^^;)ドリトリを一度体験したいと思ったものの、ツアーって私苦手で。好きなところを一人でまわるのが好きなんです。

映見)
集団行動あんまりしたくないのね(笑)

Satomi)
基本単独行動がいい(笑)

それにWVはラグジュアリーホテルが売りですが、私はバックパッカーに慣れているので、宿は眠れればいいぐらいに思っていて…。だからドリトリに関しては、自分の好みとしては、どうなんだろう?と思っていたところはありました。

旅慣れてる?一度こっちを体験してからいいなさい。

D)
実際に参加してみて、どうでした?

映見)
普通に楽しんでたよね?(笑)

Satomi)
いい意味で、予想の斜め上をいかれたなあって(笑)

まず移動からチケットの手配から、全てやってくれるので快適。

それに、自分ひとりじゃ選ばなかったところが意外とたくさんあって、新鮮でした。

 

映見)
ツアーで最初に行った、プロンテップ岬とか本当にきれいだったよね!

Satomi)
見た瞬間、二人でうしろのカメラの存在忘れて走り出して、怒られるという(笑)

映見)
プーケットって山が多いんですよ。それもあって結構ホテルから遠かったから、ツアーじゃなかったら行ってなかったかもしれないよね。

「あなたはプラチナですから、コスパのいい体験をしてください。」

D)
ちなみに今回はプラチナ会員限定のツア―も組まれていたとか。プラチナ会員だからこそ味わえたことってありましたか?

映見)
ありますあります!!

通常のツアーを終わった後に、プラチナ会員だけはさらに数か所回れるんですけど、これがすっごく良くて。ゴールド会員でも十分すぎるくらいのコスパが良いんですけど、プラチナ会員のコスパは圧倒的ですね!

Satomi)
プーケットのドルフィンショーは、驚きで喉がかれますよ。

映見)
普通席と最前列のVIP席があって、値段差はほぼ倍。Dream TripsはVIP席を用意してくれてました!

Satomi)
配る時にスタッフさんが、「はーいチケットですよ~。みなさんVIPですよ~濡れてきてね~。」って平然と言ってて…(苦笑)

水族館はなく、ドルフィンショーオンリー。
よく見てください。あるはずの「水除けガラス」がありません。写真は加工しておりません。

案の定、頭の先から靴の中まで海水だらけ。

遊びと仕事の境がわからなくなる。

D)
いろんな意味でかなり盛沢山な一日だったんですね(笑)そういう
Dream Tripsのツアーと、その他のツアーでここが違う!っていうところはありましたか?

映見)
全然違いますね。単純にサービスの質はもちろん、このツアーに参加している人はみんなWorld Venturesのメンバーんですよね。

なのでその場で初めて会った人たちでもすごく仲間意識があるので打ち解けるのも早いし、この仕事について学べることがたくさんありますね。

Satomi)
もはやリクルート活動してました。

映見)
そうそう!笑
迎えのバスが来るまで黙々とスマホでリクルート活動やったり、バスの中でも議論しあったりしたよね!全力で遊びつつも、隙間時間は結構、仕事してる人いたね~

Satomi)
遊びの延長、旅の延長です。

映見)
日本人の方もたくさんいて、お互いどんなグループでどんな活動してるのかとかを語りあったりして、へぇ~そんなやり方もあるんだ!っていう発見がすごくたくさんありました。

いろんな国をドリトリで渡り続けてるオーストラリア人の方が、「半年間続けて行かないとポイント使いきれないんだよ~」とか言ってて何者!?ってなりました笑

 

#IMDとうどんを啜る。Inタイ

 

Satomi)
今回、偶然プーケットにIMDの方がいらっしゃって。一緒にうどんを食べました(笑)

その中で私たちの素朴な疑問にたくさん答えてもらったり、、、

お金を払っても時間共有が難しい方々と一緒に旅行ができる。

旅行なら、ビジネスライクなお付き合いではない、ふつうの友達になれます。

だからその方の生活の「普通」が垣間見れることがあるんです。

「うまくいかなかったことも、失敗だとは思わない。データが積み重なっただけって思う」

Satomi)
「あ、この方は普段からこんな考え方だから、継続的に挑戦することができて、結果的に成功するんだな」と思いました。

映見)
Dream Tripsだから成しえる環境だよね。
成功したければイベントに行けってよく言うけど、それはDream Tripsにも言える。

だって、成功している人と旅行を楽しめるんだから。

イベントとはまた違う距離と関係性で時間共有させてもらえるので、そういったところは他のツアーとは圧倒的に違うところですね。

こういう経験ができるっていうことだけでも、もうDream Tripsに払ったお金以上の価値がありますね。

 

「    余 白    」ある旅

D)
そして
3日目はツアーではなく、自由行動だったということですが、どうでしたか?

映見)
とことん遊びつくしましたね~パラセイリング、ビリヤード、プーケットの夜の街と、人生で初めて経験するこばかりでとても刺激的な一日でした!

Satomi)
Dream Tripsは、ツアーだけじゃなくて自由行動できる日が絶対にあるので、ツアーを楽しみつつも、自分の好きなところも行けるっていうのは、バックパッカーとしてはすごく魅力的です。

店先で売られるロブスター、大きすぎて怖い…。

 でもこれがまた、

とっても美味しいのです♡

常夏の島でもこもこコート

映見)
あとは…Dおすすめのバー(笑)

Satomi)
アイスバー!

映見)
世界に3つしかないバーらしくて。最初はどんな場所なのか知らされず連れていかれて(笑)扉の前でコートと帽子を渡されて、ようやく気付いたよね。

Satomi)
入った瞬間寒すぎて…1年ぶりに叫びました。映見はすでに2カ月近くタイに滞在してたから、ギャップがすごかったでしょ?

映見)
うん。毎日ものすごい猛暑だったから、タイでこんなに寒むい思いをするとは思わなかったな…

※ひとり説得力のない服装してますが、室内はマイナス25度。

映見)
極寒すぎて。ウィスキーを飲んだら喉がカァッて熱くなって…新たなおいしさを開拓しました。

旅で、遊びのプロになろう。

D)
最後に、Dream Tripsに行く前と後でなにか変化はありましたか?

映見)
すごく変わりましたね。4日間のすべてがあとからずーーーっと素材になるんですよね。

D)
素材になった、といいますと?

映見)
素材っていうのは、写真とか動画とかお土産話とかがSNSやブログ、DMのやりとりなどで使えるというのはもちろんなんですがそれだけじゃないです。

私は感情面でも大きな変化があって、それもひとつの自分の素材だと思うんです。まずは全身全霊でDream Tripsでの旅が楽しい!!と感じられるようになります。

Satomi)
確かに久々にはしゃいで、叫んで、飲んだよね。

映見)
私はなんでも頑張らなきゃ!って思いすぎてしまうタイプで、大学でも遊んだりする暇があれば勉強しないととか、WVの活動しないと!って気を張りすぎてしますんです。

Satomi)
うんうんうん。(首を激しく縦にふる)

映見)
でもこの4日間はすべてが遊びだった!

そこから、あ~こうやって全力で楽しむって本当に大切だなって実感したし、人に対しても一緒に人生もっと気楽に楽しいことしようよ!って心から思えるようになって、その気持ちがリクルート活動にもメンバーさんのサポートにもすごく影響しましたね。

Satomi)
今まで一人旅がすきでしたけど、今回参加してみて、人生の楽しみ方のフィルターがひとつ増えた気がします。

知らない文化に触れるたびに、「ああ私はこんなことも好きだったのか」と、新しい自分との出会いがあって。

全力で努力を重ねることは大事だけれど、同じくらい、全力で遊ぶことは大事だなって。

その経験は人生のスパイスみたいなもので。視野を広くしてくれるし、人間としての器を大きくしてくれると思います。

 

Dプレゼンツ〜DREAM TRIPS IN Phuket 〜

映見)
さて、私たちの話はこれくらいにして、
そろそろ謎のインタビューアーDについて迫りましょう!

D)!!!

Satomi)
実は私たちのカメラマンを担当してくれていました。そんな彼のプロモーションムービーをぜひご覧頂きたいです✨

映見)
何十回とリピート再生したくなった…笑   文字と写真だけでは伝えられない楽しさを感じてください!

Satomi)
絵の要素もたくさん詰まってますよ〜

おわりに

もはや大学のカレッジは、出会いの場として古くなりつつある。

 「女子大生で他系列でドリトリ。なかなか面白い。」香港イベントで最初にSatomiさんにドリトリ行こう、と誘われたときにそう感じました。

私の通っている大学は日本でもかなり自由で面白い人が集まるユニークな大学として注目を集めている大学ですが、大学生で自分でビジネスをしよう!と決意し実際にその道に進む人はほとんどいなく、私の価値観に共感してくれる人はなかなかいません。

 

そんな中でSatomiさんと出会ったときは私にとって、同じ大学生で、しかも女性で同じような価値観を持っている人がいるんだ、と大変うれしく思ったのです。

また、彼女とは直接的な利害関係が一切ない他系列同士です。本来であれば同じ系列は利害関係が一致しているから、互いが今壁に感じていることを共有し合い、アドバイスし合うという関係が成立します。

今までの私にとってリアルの場で会うというのは、メンバーさんとコミュニケーションとったり信頼関係を築いたりすることに時間と労力がかかる、というネットならではの欠点を補うためのものでした。

でも彼女にドリトリに誘われたとき、私は「行きたい!」と心から思いました。

そこに、これまで私が感じていた「系列の壁」は存在しなかったのです。

 

君と私とあなたで、見たことのない世界を。

実際にDream Tripsに参加していた最中は、純粋に大切な仲間と旅行を楽しみました。

そこにはお金の心配も、大学のつまらない講義のことも、成りたい自分に到底追いつかない今の自分へのもどかしさもなくて、

「あぁきっと人生は、今思っている10倍は自由で楽しいんだ。」

そんなふうに感じていました。

そして、each brandというコミュニティーは、こうやって一緒に人生を楽しむ、一緒に豊かになっていく人たちの集まりなんだと思いました。

この記事もこのサイトを作ってくださったカフカさん・Hiroakiさんがいて、絵が上手で文才のあるSatomiさんがいて、文章の構成や書き方を考えるのが好きな私がいて、カメラマンとして旅に同行し映像を作ってくれるDがいて、

この記事を読んでくれているあなたがいて、今ここに存在しているのです。

同じ方向を向く仲間がそこにいれば、私たちはきっとなんだってできる

そんな気がします。

そして、そんなコミュニティーに今このタイミングで出会えて、関われること、すごいことだと思いませんか?

 

知りたいのは枝葉ではなく、幹。

私たちはドリトリに行く何カ月も前から、この記事を完成させるために何度も議論を重ねてきました。 この旅を自分たちだけの「楽しかった思い出」で終わらせたくなかったからです。

私はWVに登録した1カ月後に、カフカさんのリアルセミナー金融カルテルに参加しました。

その直後のマレーシアでの海外イベントをはじめとし3回連続で海外イベンと、今回のDream Tripsに参加しています。

私がなぜこれらのイベントに参加するのかというと、

私が信じているもの、目標としているもの、成りたいものの姿を確かめ、今ここにいることの価値を確信するため、です。

私たちは普段はいちビジネスオーナーとして、いち旅行代理店として活動しています。それはときに、PCやスマホをポチポチするだけの地味な作業でもあります。

それで自分の思うような成果が出ないときは「自分なにしてるんだろう…」という気持ちになることもあると思います。

でもそこには、each brandというコミュニティーの本質も、この仕事の本質もありません。

だから私はイベントやドリトリに参加して、ここに関わっている人たち、WVという会社、その商品を自分の目で確かめにいくのです。
「本質」と呼ばれるそれを、何度も何度も体で確信しにいくのです

そして思うのです。「私はなんて幸せなんだろう!大丈夫、間違ったことはしてない。結果はあとから必ずついてくる。

私たちはその大切さと楽しさを、楽しみながら伝えたい。そんな思いでこの記事を書きました。この記事を最後まで読んでくれたあなたと、いつか世界のどこかで、一緒に全身全霊で旅を楽しめる日を楽しみにしています。(映見)

 

 

~執筆者紹介~

映見 温泉街に住むグローバル女子大生
18歳のときに初めての一人海外旅行でNYに2週間滞在し、海外旅行の虜にる。同世代に向けて旅の魅力や自分の人生を自分で選択する重要性について発信しています。Blog: https://lucia-style.com

Satomi 旅する絵描き
自称、「現代のジャック・ドーソン(映画タイタニックの主人公)」。某国立大学に通いながら、絵描きと旅人を両立したライフスタイルを送る秘訣を配信しています。Blog: http://hashinotravel.com

 

【初体験】Dream Break in Bangkok

皆さん、こんにちは。
マニラ在住のLeoと申します。

先日バンコクのイベントへ参加する前に、個人的に気になっていたDream Breakを体験してきましたので、簡単ではございますがその体験記と共にメリットやデメリットなどを紹介したいと思います。
もし同じくご興味をお持ちの方は是非今後ご利用になる際の参考にして頂ければと思います。

“【初体験】Dream Break in Bangkok” の続きを読む

【本人映像】稼いで旅する子育てママ

どうもこんにちは。カフカです。

4本のビデオはご覧になりましたでしょうか。

→未だの場合はこちらからどうぞ

 

動画をご覧になったあなたは、期待と不安を抱えられていると思います。

過去にあなたと同じように4本のビデオを観て、期待と不安を抱え

参加されたメンバーの一人を紹介させてください。

 

彼女は2歳の子どもを持つシングル・マザーで、1年前に公務員を辞めた後

このビジネスに参加され、劇的に人生を変えられました。

 

僅か1年間で、RMDというVIPタイトルを達成されました。

このタイトルは500名以上の流通を起こし、年収は1000万円を越えます。

ビジネスの参加費が払えない

という(シングルマザーなら仕方の無い)状況から、

僅か1年で、サラリーマンの平均年収を遥かに上回り、

小さな子どもを連れて自由に海外旅行にいけるようになったそうです。

 

圧倒的な成果を上げ、

香港での本社イベントでスピーチをしましたので、共有させていただきます。

子育てママの参加動機(本人顔出し映像)

こんなに英語がペラペラで、特別な人なんでしょ?

という気持ちも分からなくはないですが、

彼女がスピーチ内で「参加費が払えなかった」と言うように、

このビジネスをはじめる前までは、

一般的な(あるいは人一倍苦労している)ママさんでした。

彼女のインスタグラムを見れば、この1年間での変化たるや一目瞭然です。

 

ビジネスに参加する前のインスタグラムの投稿(1年前)

(失礼ながら)どこにでもいる子育てママさんの投稿

参加1年後のインスタグラムの投稿

アメリカ横断、カリブ海クルーズ、子どもと旅行、京都の老舗料亭など…

パリス・ヒルトンの生活を髣髴とさせる

 

ASA!一体どうした!?

と同級生達が突っ込みたくなる気持ちも無理はありません。

本人だってまだ実感が沸いていないのですから。笑

 

「私なんて特別なものは何も無いんです。」と泣きながら電話をしたかと思うと、

「来月、子どもと一緒に北欧でオーロラを見ることにしました。」と、

まるで近くの動物園に行くような感覚で連絡をしてきたりします。

 

私達のビジネスは、得意な部分を出し合って補うことが出来るので、

ビジネスの戦略を緻密に考えるビジネス・エリートがいれば、

誰とでも打ち明けられるコミュニケーション能力の高い主婦も活躍します。

 

あるいは、海外在住・スポーツマン・Youtuberなど、

様々な背景を持った人たちが協力し合って成り立っていますので、

あなたはこの「集合知」の力を借りながらビジネスを進めることが出来ます。

普通のママが1年で人生を変えられる

もちろん、このビジネスに参加したからといって、

必ずしも彼女のような大きな成果を手に入れられるわけではありません。

しかし、彼女と同じ熱量で取り組めば

たった1年で人生を大幅に変えることも可能だということです。

↓(クリックして拡大)

RMDを達成した際のグループLINEへの書き込み

 

私達のコミュニティには、ASAさんをはじめ素晴らしいメンバーさんがいます。

参加しているメンバー一人一人が学んだことをシェアし

相乗的に成長できるような環境を用意しています。

 

あなたが副業やビジネスで資産構築を目指されているのであれば、

他のネットビジネス塾や、投資案件と比較検討してみてください。

 

その上で私達のグループでビジネスをされることを選ばれるなら、

ぜひ一緒に資産構築を目指して行きましょう。

Sea Dream Yacht Club 豪華カリブ海クルーズの旅

Hi♪
Asaです。

先日、ちょっと特別なDreamTripsに参加してきました。
今回参加したのは、エグゼクティブ・ステータス(直紹介15人以上)のメンバーにオファーされた、通常1室8000ドルもする豪華クルーズです。 “Sea Dream Yacht Club 豪華カリブ海クルーズの旅” の続きを読む

シンガポール・セントレジス3泊4日

どうも、カフカです。

先日、シンガポールのDREAM TRIPSに参加してきました。

写真を撮ることに頭が回らなかったせいで、
あまり良い写真がありませんが、ご容赦ください。 “シンガポール・セントレジス3泊4日” の続きを読む