1日の作業量はどれぐらい必要ですか?

 

1日どれぐらいの作業をすればいいんですか?

同じニュアンスのご質問をたくさんいただきますので、根本的な考え方から掘り下げて回答させていただきます。

一般的な給与所得ではない

まず、WVが用意している報酬プランは成果報酬型のため、いわゆる月給制や時給制のお仕事とは異なります。

成果報酬型とは、かけた時間に応じて報酬が支払われるものではなく、起こした紹介の量に応じて、報酬が支払われるというものですので、作業量が多ければ多いほど報酬へ繋がる確率も高くなるということです。

つまり「1日どれぐらいの作業をする必要があるのか」という問いの答えは、あなたが目指す目標によって変わってくるということです。

毎月安定した権利所得収入を、最短で目指したいのであれば、それ相応の基準と作業量が求められると思いますし、長期的な視点を持っていて、自身のペースで活動していきたいのであれば、それ相応の基準と作業量で良いと思います。

 

 

「じゃ、どれぐらい作業すれば成果を上げられるんだ。」

そんな声が聞こえてきそうなので、補足しておきます。

大前提として、成果報酬なので作業量と報酬に関係性はありませんが、1日1時間~2時間の作業をほぼ毎日続けていただければ、動画のシミュレーション通り、月に1名リクルートできる可能性が高いようです。

ただこの数字はあくまでも「目安」ですので、同じ活動量でそれ以上の成果を上げられる可能性も多分にあります。

中には子育てをしながらスマホを使って、40名以上リクルートされている方もいます。

対等な関係性

さらに、私とあなたの関係は、

「雇用主 と 被雇用者」

「上司 と 部下」

「先生 と 生徒」

ではありません。

あくまでも対等な”ビジネスオーナー同士の関係です。

つまり、私から毎月のノルマを課せられることもなければ、リストラされることもありません。

主体的に、自主的に、自由に、創意工夫をしながら毎日の活動をすることができます。

誤解を生まないために補足しておきますと、これは、あなた一人で勝手に活動してくださいという意味ではありません。

・グループLINEでのチーム全体のサポート

・直上リーダーからの個別電話サポート

・システム化された動画講義のサポート

などなど

初心者や未経験の方でも短期間で成果を上げられるように、多角的に寄り添ったサポートをさせていただきますので、まずはテレコンサルにて、より詳しいお話を聞かれることをオススメします。

では、今回はこの辺りで失礼します。

 

投稿者: 凌太(Ryota)

どうも、凌太(Ryota)です。 "一流の変態哲学者"として、「その他大勢から抜け出した、一歩先のライフスタイル構築術」というテーマで情報発信をしています。

「1日の作業量はどれぐらい必要ですか?」への4件のフィードバック

  1. 会社の休憩中や通勤帰宅中で動画は見れないものですが耳で聞くことは可能なので繰り返し聞いています。あと家事をしながらイヤフォンつけて聞きながら聞いてます。ご飯の食べながら動画を見たりするのが限度ですが、がんばってやっていきます。

  2. 時間がない中でも隙間時間に活動できるというのもこのビジネスのメリットだと身をもって証明出来ました☆〃

    事実私は子供がまだ小さいので手がかかりますし、会社勤めもしておりますし…で 朝、保育所へ子供を送ってから出勤時間までの1時間や夜子供を寝かしつけてからの1〜2時間くらいで活動しております。それでも 活動を始めてから2ヶ月半でQRになれました☆〃
    *グループLINEでのチーム全体でのサポート
    *直上リーダーからの個別電話でのサポート
    *システム化された動画講義のサポート…
    沢山の手厚いサポートのお陰です。

    ネット環境さえあればどこででも活動できるこのビジネスは 本当に素晴らしいです☆〃

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