ツアーは苦手!宿は眠れればOK!な女子大生2人のドリトリ日記~Dream Trips in Phuket~

突然ですが、絵を描きました。

 

ある場所がモデルになっています。それはどこか、わかりますか?

 

 

答えは、タイのリゾート・プーケット🇹🇭

分かったあなたは、きっと東南アジアマスターですね!

絵の真ん中は、プーケットのパワースポットとして知られるワットチャロンがモデルです。

 

 

申し遅れましたが、はじめまして!

某国立大学に通いながら、スケッチブックを持って旅をしています、Hiro-DRグループのSatomiと申します。

 

今回は、プーケットのDream Tripsのログをシェアさせていただきます。

 

※もしもあなたが、「旅する絵描きの気持ちを知りたい」というある種変態的なお気持ちを持っておられるのであれば、

“この絵ができるまで、どんな出来事があったのか?”

絵のどの部分がどの経験と結びついているのか。想像しながら記事を読んでいただけたら、いつもと一味違う楽しみ方ができるかもしれません。

 

他系列のメンバー同士で

Satomi)
DREAM TRIPSは、同じチームメンバー同士で参加する場合が多いですが、今回はチームを超えて、同じ大学生仲間の映見さんと参加してきました!

映見)
はじめまして!温泉街でグローバル女子大生してます。雄樹DR、macoDRグループの映見です。ここからは2人の対談形式で楽しく進めていきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね✨

 

旅の概要

映見)
今回はバンコクで行われた海外イベントの直前に、3泊4日でタイのプーケットに行ってきました!

・ホテル:Holiday in Resort Phuket
・1日目:空港からホテルまでシャトルバスで送迎・ホテルでディナー
・2日目:1dayツアー(プーケットの観光地をガイドさんが案内&解説)
・3日目:自由行動
・4日目:解散。

 3日間続いてもあきない朝食ブッフェのある、ラグジュアリーホテル。

私たちの出会いと旅のきっかけ

謎のインタビューアーD)
each brandの皆様こんにちは!Dです!さてさてここからは、私からお二人に旅の様子をうかがっていきたいと思います

D)
自己紹介によるとお二人は他系列なのですよね。どうやって出会って、旅行をすることになったのですか??

satomi)
カフカさんのリアルセミナー金融カルテルで初めて会いました。

映見)
当時、数少ない女子大生に出会えてお互い興奮したのを覚えています(笑) 2人同時にQR通過したのもいい思い出だよね!あのときは本当にうれしかった!

Satomi)
びっくりしたね(笑)その後、香港イベントBoot Campで再会したときに、「映見さん、ドリトリ行きません?」って私がお誘いしたんです。WVの商品を経験してみたいなってところで。

D)
なるほど、それで他系列だけど一緒にドリトリに参加されることになったんですね!今回の旅はどうでしたか?

Satimi)
系列なんて関係ないなあって。一人の仲間として、友達として楽しい時間でした!

映見)
他系列とはいえeach brandに価値を感じている人同士だから、ただの旅行で終わるのではなく。お互いに共感したり、新しい発見の連続で刺激的な4日間を過ごせました。

 

ツアーは苦手。宿は眠れればOK。

D)
ちなみに噂によるとSatomiさんは、実は今回のドリトリへの期待値はそこまで高くなかったとか…

Satomi)
はい、実は…(^^;)ドリトリを一度体験したいと思ったものの、ツアーって私苦手で。好きなところを一人でまわるのが好きなんです。

映見)
集団行動あんまりしたくないのね(笑)

Satomi)
基本単独行動がいい(笑)

それにWVはラグジュアリーホテルが売りですが、私はバックパッカーに慣れているので、宿は眠れればいいぐらいに思っていて…。だからドリトリに関しては、自分の好みとしては、どうなんだろう?と思っていたところはありました。

旅慣れてる?一度こっちを体験してからいいなさい。

D)
実際に参加してみて、どうでした?

映見)
普通に楽しんでたよね?(笑)

Satomi)
いい意味で、予想の斜め上をいかれたなあって(笑)

まず移動からチケットの手配から、全てやってくれるので快適。

それに、自分ひとりじゃ選ばなかったところが意外とたくさんあって、新鮮でした。

 

映見)
ツアーで最初に行った、プロンテップ岬とか本当にきれいだったよね!

Satomi)
見た瞬間、二人でうしろのカメラの存在忘れて走り出して、怒られるという(笑)

映見)
プーケットって山が多いんですよ。それもあって結構ホテルから遠かったから、ツアーじゃなかったら行ってなかったかもしれないよね。

「あなたはプラチナですから、コスパのいい体験をしてください。」

D)
ちなみに今回はプラチナ会員限定のツア―も組まれていたとか。プラチナ会員だからこそ味わえたことってありましたか?

映見)
ありますあります!!

通常のツアーを終わった後に、プラチナ会員だけはさらに数か所回れるんですけど、これがすっごく良くて。ゴールド会員でも十分すぎるくらいのコスパが良いんですけど、プラチナ会員のコスパは圧倒的ですね!

Satomi)
プーケットのドルフィンショーは、驚きで喉がかれますよ。

映見)
普通席と最前列のVIP席があって、値段差はほぼ倍。Dream TripsはVIP席を用意してくれてました!

Satomi)
配る時にスタッフさんが、「はーいチケットですよ~。みなさんVIPですよ~濡れてきてね~。」って平然と言ってて…(苦笑)

水族館はなく、ドルフィンショーオンリー。
よく見てください。あるはずの「水除けガラス」がありません。写真は加工しておりません。

案の定、頭の先から靴の中まで海水だらけ。

遊びと仕事の境がわからなくなる。

D)
いろんな意味でかなり盛沢山な一日だったんですね(笑)そういう
Dream Tripsのツアーと、その他のツアーでここが違う!っていうところはありましたか?

映見)
全然違いますね。単純にサービスの質はもちろん、このツアーに参加している人はみんなWorld Venturesのメンバーんですよね。

なのでその場で初めて会った人たちでもすごく仲間意識があるので打ち解けるのも早いし、この仕事について学べることがたくさんありますね。

Satomi)
もはやリクルート活動してました。

映見)
そうそう!笑
迎えのバスが来るまで黙々とスマホでリクルート活動やったり、バスの中でも議論しあったりしたよね!全力で遊びつつも、隙間時間は結構、仕事してる人いたね~

Satomi)
遊びの延長、旅の延長です。

映見)
日本人の方もたくさんいて、お互いどんなグループでどんな活動してるのかとかを語りあったりして、へぇ~そんなやり方もあるんだ!っていう発見がすごくたくさんありました。

いろんな国をドリトリで渡り続けてるオーストラリア人の方が、「半年間続けて行かないとポイント使いきれないんだよ~」とか言ってて何者!?ってなりました笑

 

#IMDとうどんを啜る。Inタイ

 

Satomi)
今回、偶然プーケットにIMDの方がいらっしゃって。一緒にうどんを食べました(笑)

その中で私たちの素朴な疑問にたくさん答えてもらったり、、、

お金を払っても時間共有が難しい方々と一緒に旅行ができる。

旅行なら、ビジネスライクなお付き合いではない、ふつうの友達になれます。

だからその方の生活の「普通」が垣間見れることがあるんです。

「うまくいかなかったことも、失敗だとは思わない。データが積み重なっただけって思う」

Satomi)
「あ、この方は普段からこんな考え方だから、継続的に挑戦することができて、結果的に成功するんだな」と思いました。

映見)
Dream Tripsだから成しえる環境だよね。
成功したければイベントに行けってよく言うけど、それはDream Tripsにも言える。

だって、成功している人と旅行を楽しめるんだから。

イベントとはまた違う距離と関係性で時間共有させてもらえるので、そういったところは他のツアーとは圧倒的に違うところですね。

こういう経験ができるっていうことだけでも、もうDream Tripsに払ったお金以上の価値がありますね。

 

「    余 白    」ある旅

D)
そして
3日目はツアーではなく、自由行動だったということですが、どうでしたか?

映見)
とことん遊びつくしましたね~パラセイリング、ビリヤード、プーケットの夜の街と、人生で初めて経験するこばかりでとても刺激的な一日でした!

Satomi)
Dream Tripsは、ツアーだけじゃなくて自由行動できる日が絶対にあるので、ツアーを楽しみつつも、自分の好きなところも行けるっていうのは、バックパッカーとしてはすごく魅力的です。

店先で売られるロブスター、大きすぎて怖い…。

 でもこれがまた、

とっても美味しいのです♡

常夏の島でもこもこコート

映見)
あとは…Dおすすめのバー(笑)

Satomi)
アイスバー!

映見)
世界に3つしかないバーらしくて。最初はどんな場所なのか知らされず連れていかれて(笑)扉の前でコートと帽子を渡されて、ようやく気付いたよね。

Satomi)
入った瞬間寒すぎて…1年ぶりに叫びました。映見はすでに2カ月近くタイに滞在してたから、ギャップがすごかったでしょ?

映見)
うん。毎日ものすごい猛暑だったから、タイでこんなに寒むい思いをするとは思わなかったな…

※ひとり説得力のない服装してますが、室内はマイナス25度。

映見)
極寒すぎて。ウィスキーを飲んだら喉がカァッて熱くなって…新たなおいしさを開拓しました。

旅で、遊びのプロになろう。

D)
最後に、Dream Tripsに行く前と後でなにか変化はありましたか?

映見)
すごく変わりましたね。4日間のすべてがあとからずーーーっと素材になるんですよね。

D)
素材になった、といいますと?

映見)
素材っていうのは、写真とか動画とかお土産話とかがSNSやブログ、DMのやりとりなどで使えるというのはもちろんなんですがそれだけじゃないです。

私は感情面でも大きな変化があって、それもひとつの自分の素材だと思うんです。まずは全身全霊でDream Tripsでの旅が楽しい!!と感じられるようになります。

Satomi)
確かに久々にはしゃいで、叫んで、飲んだよね。

映見)
私はなんでも頑張らなきゃ!って思いすぎてしまうタイプで、大学でも遊んだりする暇があれば勉強しないととか、WVの活動しないと!って気を張りすぎてしますんです。

Satomi)
うんうんうん。(首を激しく縦にふる)

映見)
でもこの4日間はすべてが遊びだった!

そこから、あ~こうやって全力で楽しむって本当に大切だなって実感したし、人に対しても一緒に人生もっと気楽に楽しいことしようよ!って心から思えるようになって、その気持ちがリクルート活動にもメンバーさんのサポートにもすごく影響しましたね。

Satomi)
今まで一人旅がすきでしたけど、今回参加してみて、人生の楽しみ方のフィルターがひとつ増えた気がします。

知らない文化に触れるたびに、「ああ私はこんなことも好きだったのか」と、新しい自分との出会いがあって。

全力で努力を重ねることは大事だけれど、同じくらい、全力で遊ぶことは大事だなって。

その経験は人生のスパイスみたいなもので。視野を広くしてくれるし、人間としての器を大きくしてくれると思います。

 

Dプレゼンツ〜DREAM TRIPS IN Phuket 〜

映見)
さて、私たちの話はこれくらいにして、
そろそろ謎のインタビューアーDについて迫りましょう!

D)!!!

Satomi)
実は私たちのカメラマンを担当してくれていました。そんな彼のプロモーションムービーをぜひご覧頂きたいです✨

映見)
何十回とリピート再生したくなった…笑   文字と写真だけでは伝えられない楽しさを感じてください!

Satomi)
絵の要素もたくさん詰まってますよ〜

おわりに

もはや大学のカレッジは、出会いの場として古くなりつつある。

 「女子大生で他系列でドリトリ。なかなか面白い。」香港イベントで最初にSatomiさんにドリトリ行こう、と誘われたときにそう感じました。

私の通っている大学は日本でもかなり自由で面白い人が集まるユニークな大学として注目を集めている大学ですが、大学生で自分でビジネスをしよう!と決意し実際にその道に進む人はほとんどいなく、私の価値観に共感してくれる人はなかなかいません。

 

そんな中でSatomiさんと出会ったときは私にとって、同じ大学生で、しかも女性で同じような価値観を持っている人がいるんだ、と大変うれしく思ったのです。

また、彼女とは直接的な利害関係が一切ない他系列同士です。本来であれば同じ系列は利害関係が一致しているから、互いが今壁に感じていることを共有し合い、アドバイスし合うという関係が成立します。

今までの私にとってリアルの場で会うというのは、メンバーさんとコミュニケーションとったり信頼関係を築いたりすることに時間と労力がかかる、というネットならではの欠点を補うためのものでした。

でも彼女にドリトリに誘われたとき、私は「行きたい!」と心から思いました。

そこに、これまで私が感じていた「系列の壁」は存在しなかったのです。

 

君と私とあなたで、見たことのない世界を。

実際にDream Tripsに参加していた最中は、純粋に大切な仲間と旅行を楽しみました。

そこにはお金の心配も、大学のつまらない講義のことも、成りたい自分に到底追いつかない今の自分へのもどかしさもなくて、

「あぁきっと人生は、今思っている10倍は自由で楽しいんだ。」

そんなふうに感じていました。

そして、each brandというコミュニティーは、こうやって一緒に人生を楽しむ、一緒に豊かになっていく人たちの集まりなんだと思いました。

この記事もこのサイトを作ってくださったカフカさん・Hiroakiさんがいて、絵が上手で文才のあるSatomiさんがいて、文章の構成や書き方を考えるのが好きな私がいて、カメラマンとして旅に同行し映像を作ってくれるDがいて、

この記事を読んでくれているあなたがいて、今ここに存在しているのです。

同じ方向を向く仲間がそこにいれば、私たちはきっとなんだってできる

そんな気がします。

そして、そんなコミュニティーに今このタイミングで出会えて、関われること、すごいことだと思いませんか?

 

知りたいのは枝葉ではなく、幹。

私たちはドリトリに行く何カ月も前から、この記事を完成させるために何度も議論を重ねてきました。 この旅を自分たちだけの「楽しかった思い出」で終わらせたくなかったからです。

私はWVに登録した1カ月後に、カフカさんのリアルセミナー金融カルテルに参加しました。

その直後のマレーシアでの海外イベントをはじめとし3回連続で海外イベンと、今回のDream Tripsに参加しています。

私がなぜこれらのイベントに参加するのかというと、

私が信じているもの、目標としているもの、成りたいものの姿を確かめ、今ここにいることの価値を確信するため、です。

私たちは普段はいちビジネスオーナーとして、いち旅行代理店として活動しています。それはときに、PCやスマホをポチポチするだけの地味な作業でもあります。

それで自分の思うような成果が出ないときは「自分なにしてるんだろう…」という気持ちになることもあると思います。

でもそこには、each brandというコミュニティーの本質も、この仕事の本質もありません。

だから私はイベントやドリトリに参加して、ここに関わっている人たち、WVという会社、その商品を自分の目で確かめにいくのです。
「本質」と呼ばれるそれを、何度も何度も体で確信しにいくのです

そして思うのです。「私はなんて幸せなんだろう!大丈夫、間違ったことはしてない。結果はあとから必ずついてくる。

私たちはその大切さと楽しさを、楽しみながら伝えたい。そんな思いでこの記事を書きました。この記事を最後まで読んでくれたあなたと、いつか世界のどこかで、一緒に全身全霊で旅を楽しめる日を楽しみにしています。(映見)

 

 

~執筆者紹介~

映見 温泉街に住むグローバル女子大生
18歳のときに初めての一人海外旅行でNYに2週間滞在し、海外旅行の虜にる。同世代に向けて旅の魅力や自分の人生を自分で選択する重要性について発信しています。Blog: https://lucia-style.com

Satomi 旅する絵描き
自称、「現代のジャック・ドーソン(映画タイタニックの主人公)」。某国立大学に通いながら、絵描きと旅人を両立したライフスタイルを送る秘訣を配信しています。Blog: http://hashinotravel.com

 

投稿者: emi

「自立」をテーマに発信活動しています。旅、読書、料理、ゲーム、好きなことで日々を全力で生きるライフスタイル構築中。

「ツアーは苦手!宿は眠れればOK!な女子大生2人のドリトリ日記~Dream Trips in Phuket~」への103件のフィードバック

  1. 映見さん Satomiさん Dさん

    私は、2018/12/中旬にWV代理店オーナーに登録させて頂きました。
    言葉は、もう要らない。 そう思いました。
    今、自分が活動している事は、必ず知になり血・肉になると思えます。
    ありがたいレポートをありがとうございました。小生46歳。お2人の倍の年齢。
    遅ればせながらQR通過を目指しております。励みになりました。

    心より感謝申し上げます。

  2. 映見さん Satomiさん Dさん

    素晴らしいDreamTripsの記事ありがとうございました!
    どの記事もとても心が躍り、何度も見返させていただきました。
    (ひとり説得力のない格好のDさんを見たときは、声を上げて笑ってしまいました笑)

    ドリトリに行くことでご自身の中での心境の変化や確信の深まりが非常に伝わってきました!

    そして、たまたま同じツアーにいたIMDのお言葉
    「うまくいかなかったことも、失敗だとは思わない。データが積み重なっただけって思う」
    この言葉を聞き「行動をしたことによる結果の一つ一つが自身の成長につながるんだ。どんな結果でも変化恐れず、むしろ楽しんでいけば、目指すべきところにいずれは辿り着けるんだよ」
    というように解釈しました。
    この言葉を生で聞ける環境が提供されているDreamTripsは素晴らしすぎますね!

    僕は6月中旬に、一年間共に活動を続けてきた紹介者の方とシンガポールのDreamBreakに行くことを決めました。
    ただ楽しむだけの旅行ではなく、自分から始まる未来のメンバーさんのためにも確信を深めて全力でWorldVenturesを体感してきたいと思います!

  3. Emiさん、Satomiさん、ありがとうございます。

    私の妄想旅行にピッタリの記事で楽しませて頂いてます。
    海外=怖い・を払拭する素敵なレポートですね。

    いつか私も叶えられますように・・お二人のパワーを感じながら
    サイドビジネスとして淡々と自分の歩みを止めずに継続させていきます。

    ありがとうございました。

  4. 対談、楽しく読ませていただきました✨
    ドリトリ、ずっと興味を持っていますが、益々行きたくなりました♪
    大人になって、仕事して寝てたまに飲みに行って…みたいな生活をしている方たちに、大人になっても全力で遊んでいいんだよ!むしろ、大人だからこそだよ!って伝えていきたいなーって、思いました✨
    Dさんの動画も素敵ですね!
    めちゃめちゃ楽しそうです♪

    ワクワクする投稿をありがとうございました✨

  5. emiさん、satomiさん
    楽しい旅の日記で終わらず、みんなに伝えたい!って存分に伝わる記事でした。

    お二人に会った時に感じましたが、どうりでキラキラしているはずです!

    体験記伝わりますね!
    WVの会員である以上、その恩恵を受けたい!って思いました。
    日本オープンすれば尚更なのかもしれません。

    お二人の記事から得たモノを、私なりにどう表現できるかを考えて、今後の活動に活かしたいと思います!

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