【Advanced】アドバイザー・トレーニング

2020年5月14日

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「【Advanced】アドバイザー・トレーニング」への8件のフィードバック

  1. カフカさん

    アドバイザートレーニングの講義動画の作成及び、配信をありがとうございます。
    当日、会場にて受講しておりましたが、改めて2カ月半ほど期間を置いて
    動画にて受講することができる恵まれた環境をご用意いただきましたこと、
    なんとお礼申し上げて良いのか言葉が見つかりません。

    アドバイザー向けのトレーニングでありながら、プレゼンの基礎を改めて学ぶことができ
    日々のリクルート活動に落としこめるテクニックがところどころに散りばめられていました。
    当日のノートを見返すと、自分なりの要点をまとめているところが多かったので
    今回は動画で受講しながら、「行動」を意識してノートを取りました。

    すぐに実践していこうと思いますが、行動してまたこちらの動画を見直して、という作業を続けたいと思っています。

    アドバイザートレーニングを受講してから、グループ内で企画を立ち上げることに繋がりましたし
    その企画に参加しているメンバーに対してzoomミーティングをする機会も増えましたので、
    実践を積んで新規問い合わせの方向けにも話せる機会を作っていきたいと思っています。

    カフカさんが作成される動画を拝見する度に「丁寧に仕事をする」という意識を改めることが出来ます。
    いつも背中を見せてくださってありがとうございます。

  2. カフカさん、動画の配信をありがとうございます。

    『第1講:マインド・セット』を拝見しました。

    ◆時間の経過とともにインプットが落ちていって、アウトプットが上がっていく、どれだけアウトプットが重要なのか、正直申し上げてショックでしたが、アウトプットすることによって結果につながることが、よく理解できました。

    ラーニング・ピラミッドがイメージされました。

    ◆帰納法と演繹法、とても興味深いお話でした。
    答えがなくても具体的な行動や事象から共通点を探していくこと、ビジネスだけに限らず、生きていくうえで必要不可欠な考え方のように感じました。

    なぜならば、人が生きていくためにコミュニケーションは欠かせません。

    アドバイザーとして、磨き続けていく必要がありますね。

    ◆発信者としてクレジットを蓄積していくことは、信用につながり、何をやっても売れるようになっていくのですね。

    ファンづくりが発信者として重要であることを学びました。

    “今ここから発信する”“成功しているから発信するのではなく、成功したいから発信するというマインドセット”というお言葉はとても心に刺さりました。

    これから何をすべきか、今の自分に何ができているのか、今一度確認したうえで磨き続けて参りたいです。

    次回の配信も楽しみにしています!

  3. 第1講:マインドセットの「インプット・アウトプットのバランス」を学んで。

    最初の立ったの15分ほどで、知識が多すぎてビデオを止めてしまいました!

    私は「動かないといられない人であることをいい加減認めろ」と言われるくらい、
    動くことで結果、インプットのスピードも上がるタイプなのですが、動かないことが多いです。
    そして、それについてを改めて考えることができました。

    他の方が同じとは限りませんが、私にとって、
    知らぬ間にインプットが目的になっている状態の裏にあるのは、「逃げ」です。

    「動けばいい、●●したらいい」それをわかっていてやらないのは、やることに対する恐れがあり、
    「まだ動くための準備期間」に止まることで、「やらなくていい上に、正当化できる状態」に身を置いているんだろうな。と思いました。

    ここで小さなアウトプットをした自分を褒めてあげたいですが、
    まだ学んで気づいて気持ちよくなっているだけです。
    並べたら大きくなる小さな行動を人を巻き込んで行なっていきます(もちろん、良い意味で…)

  4. カフカさん、素晴らしいトレーニングをありがとうございます!

    第1講、第2講拝聴させていただきました。

    発信者になる重要性としてインプットとアウトプット両方ともとっても大切で、インプットしていてもやはりアウトプットしていかないと成功にはつながらない。

    まだARの私は理解していてもアウトプットは凄くエネルギーが入りますが成果を出す為には心がけていきます。
    水を吸ったスポンジの例えが、妙に腑に落ち、苦笑いです^_^;

    帰納法、演繹法の理解がイマイチですが辞書などひいて、何回か視聴したいと思います。

    効率性、効果性の事など受け身にならないよう臨機応変にこれからの活動に活かしたいです。

    何回も視聴しないとなかなか自分のものにはなりませんが、ここにいなければ学べないことばかりで、本当に感謝いたします!

    引き続き第3講へと進ませていただきます。
    ありがとうございました!

  5. 今日も第1講を全て見終えることはできず、続きの15分にじっくり集中しました。

    「具体と抽象の抽出作業の繰り返し」を実際に自分の感覚で行ったところ、
    「綺麗な食器」「美味しいコーヒー」「旅先の宿」などのワードが最終的に、
    「笑顔」「喜び」「美」「調和」「弾ける」「POP」「繋がり」と変化し
    初めて行った状態でも、これだけ自分の感覚とつながる単語が出てくるのか!と、驚きました!

    「そうであってほしい」という気持ちがこの答えを出しているのかもしれないので、
    定期的に繰り返しこの作業を行い、私が本当に求めているモノに限りなく近いものを見つけ出し、
    そこを活かして多くの人に影響を与えられる人になろう。と感じました!

  6. カフカさん、ただ長くPRMCを続けている、というだけにすぎないのに、
    シェアしてくださり、感謝しか、ありません。
    すぐに一通り視聴させていただきましたが、本日、第一講の2回目の視聴をさせてもらいました。

    インプットの落とし穴というべき鋭い指摘、インプットの罠とも言ったらいいでしょうか。
    このビジネスで採算に渡り叩き込まれてきたマインドの点と点がつながり
    面的に、立体的になる瞬間でした。
    聞くたびごとに気づきがあり、
    価値のある発信者を目指すしかない、と決意しました。

    Aトレ、ということでしたが、
    何らかのビジネスに関わっている方、
    参加したばかりであっても、マインドセットとして、非常に役立つ濃厚な内容ですね。

    eachBrandの全てのメンバーさんに聞いてもらいたいと思いました。
    引き続き何度も視聴させていただきます!

  7. カフカさん、こんばんは。
    PRMCの継続特典としてこんな素晴らしいトレーニングの動画の贈り物を頂きまして、本当にありがとうございます。
    余りにも濃い内容ですので、少しずつコメント書かせていただきます。

    【第1講:マインド・セット】
    何回か視聴させていただいたのですが、毎回「iPad昨日買ったばかりで使い慣れていないんですよ」と「この質問コーナー意味ないですね」の件は例外なくクスッと笑っています。さり気ない笑いを入れているところ、流石です。

    ●アウトプット、インプット、スループット
    価値提供者側になることにより(アウトプットに比重を移す)、唯一リソースが入ってくる。
    なるほど!と思いました。アウトプットの重要性については分かってきたような気がしていたしたが、そこまで深く考えたことは無かったです。

    ●帰納法、演繹法
    具体と抽象の移動力、個人的には具体性の中に共通項を見つけるのは意識しているような気がしますが(帰納法)、共通点から具体的なものを見つけられているか(演繹法)の部分はなかなか出来ていないと思いました。

    ●信用は換金できる
    価値提供し、信用を積み上げることにより、ある程度貯まるとファンや信者になり、それは換金できる(二段階プロセス)。これは考えたことが無かったです。メカラウロコです。

    今の時代のクレジット(信用)は複雑かつ複合的で、学歴、職歴などの履歴書上のものだけではなく、キャラクター、発信力、人間性が数値化できるようになっているのは、中国の例からもこれから定量化されていくのは納得です。PRMCでもSNSのアカウントのアルゴリズムの評価の変化にも繋がるところなのではと思いました。

    ●発信をライフスタイルにする
    生まれてから20才くらいまでの価値の一方的な贈与されていた習慣から、発信者側になるのは、習慣を変えることなので爆発的なエネルギーがいる。しかし、これが多くの人は出来ないからこそ、発信者側になれば、頭ひとつ抜きん出る。納得です。
    カフカさんが今PRMCでやられている毎日投稿を続けることは、正しくここに直結することなんだと改めてその重要性を感じました。
    「重要なことは与えられることではなくて、与えることなんだよ」
    繰り返し、肝に命じたいと思います。
    カフカさん、第一講、素晴らしい動画をありがとうございました☆彡

    祥子(ようこ)

  8. 【第2講:ネットとリアル、システムと裁量】
    カフカさん、こんにちは。
    第2講視聴致しました。以下視聴してアウトプットさせて頂きます。

    ●リアルな人間力
    リアルな人間力の元手があるからこそ(核の部分)、ネットで拡張することができる。元手がないと拡張することもできない。発信の基点である。リアルな人間力=必要条件
    確かにそうですよね。
    リアルの人間力を日々磨いていくのはアドバイザーになるには、必須であると思いました。

    ●システムの定義
    システム(効率性)↔︎裁量性・属人性(効果性)
    システムとは反復処理の自動化するものであり、繰り返しになっているものをいかに見つけられるか?の帰納法的な視点を身につける事は非常に重要と思いました。

    ●システムの設計フロー
    まずは裁量→システム化する
    始めはリサーチから始め、具体例、サンプルをとにかく集め、膨大な情報の中から、勝ちパターン(うまくいく時の共通点)を見つける、効果性を追求した上で、システム化することが重要。
    私はまだまだリサーチの部分、情報の収集のフェーズですが、集めながら共通点を見つけるように意識していきたいと思いました。その為にもいまのうちに色々な事にチャレンジして場数、経験値をあげていきたいと思います。

    カフカさん、第2講素晴らしい動画をありがとうございました☆彡

    祥子(ようこ)

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