楽しむ努力をし続けるフォローの女神・きおらさんのSR対談

皆さんこんにちは!

大阪在住のhitomiです。

今回はSRを達成されたきおらさんとの対談になります。

グループメンバーの1人1人のフォローを、

本当に自分ごとのように考えて答え続けてくださる姿は、

まさにグループの女神!!

今回グループを独立されることになり、メンバーから沢山感謝の気持ちがグループLINEで溢れていました。

そんな皆さんに愛されるきおらさんのSRまでの道のりは必見です。

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弾丸参加がkey!!家族を巻き込む情熱家・リサさんとのQR対談

こんばんは!

大阪在住のhitomiです。

今回の対談相手の女性は、1歳のお子さんをお持ちのママさんですが、

あることがきっかけとなり

3ヶ月間今まで0件だったコンサル依頼が次の日には一気に5.6件入り

1日で2名リクルート、1週間でトータル3名リクルートという

驚異的な体験をされた方です。

何故急にこれだけの結果に繋がったのか、何が彼女を変えたのか。必見です。

 

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お一人様歓迎!ご縁を結ぶ旅~Deam Trips in Cairns~

こんにちは!chieです。

 

2018年12月に催行されたDeam Trips in  Cairns に参加してきました。

話を進める前に、少し自己紹介させてください。

 

私がビジネスに参加したのは2017年2月なのですが、

ビジネス参加前の私は…

  • 英語は中学英語レベル。(HelloとThank youだけは反射的に言えますのレベル)
  • 一人旅はしたことがない。(友人とわいわいするのが好き)
  • 海外歴なし。(海外はこわいところという謎の先入観あり)

できるのは、1人牛丼屋くらい。

 

きっと「分かる分かる」と読みながら頷いて下さる方も多いはず。

(共感を強制するものではありませんので悪しからず。)

 

以前にシンガポールの記事はアップさせていただきましたが、

今回、1人でDream Tripsに参加してきた体験記をお伝えします。

 

余談ですが…

ビジネス参加後、半年ほど経過した頃にパスポートを取り

そこから1年で11か国に渡航したので、

海外は怖いところという謎の先入観はキレイさっぱり無くなっています。

 

3泊4日、どんな体験をしてきたのか?

まずは、動画をご覧ください。

 

いかがでしたでしょうか?

分かっていても1人の渡航は不安!

Dream Tripsのツアーは現地集合現地解散でデザインされています。

(Dream Tripsは、国内のツアーを扱っているのですが、

日本ではない国の「国内」ツアーは、結果として日本に住む私たちからみると「海外」になります。)

 

現地集合、現地解散。

表現を変えると、自宅から集合場所の往復は自力で行く必要がある。

 

フライトの手配

入国、出国の準備

空港からホテルの往復

 

等、全て一人でする必要があります。

 

普通だったら、ここまでして1人で行かなくてもいいかな…なんて気持ちも出てきそうですが、

自分の成長のために「行く!」と決めた訳なので、

弱気なことは言ってられません。

 

ですので、想定できるシチュエーションを全て想像して、必要な準備をしておくことにしました。

例えば…

空港からホテルまでタクシーだったら○○分 大体〇オーストラリアドル

他に経路はある?いくらかかる?

空港に着くのは早朝だけど既に運航は始まっている?

 

オーストラリアはカード社会?

現金を両替する場所は、空港内にある?

 

事前のシミュレーションは安心感に繋がります。

 

ですが。

どこまでやってもやっぱりなんだか不安!

最終的には、スマホ(ネット)とお金(カード)さえあればなんとかなる!

と覚悟を決めて、出発です。

(結局?!笑 というツッコミはご遠慮ください。)

 

愛溢れるコンシェルジュとの出会い

Dream Tripsの集合先はホテルのロビーであることが多いです。

時間になるとDream Trips特設受付が設置され、到着したゲストから順に受付を済ませる。

こんな流れになっています。

 

今回はイタリアから来た「MARZIA(マルシア)」が

ホストを務めてくれます。

 

笑顔溢れるマルシアは、場を温めるのが上手な楽しいホストでした。

 

この場で急遽1人で参加することを告げると、

残念そうにしつつも、丁度タイミングよく受付していた日本人参加者2人に声をかけ、紹介してくれました。

(この後、帰りのフライトまで一緒だった2人とはLINE交換するほど仲良しに。)

 

と同時に、ここでマルシアから衝撃の発言。

 

「明日はクルーズが出ないの。台風が来てるから」

!!!!!!

日本から直行便でも約7時間半。

季節が真反対のオーストラリアで、季節外れのシュノーケリング。

私自身の夢リストにも入っているこのツアーのメインイベントが中止!

 

「明日のプランは、夕食までに考えるから、待っててね」

明日のプランは

夕食の際に発表されたのは、

「アボリジニ(オーストラリア先住民族)の民俗館」1日コース。

行くか行かないかは選択自由です。

 

正直、シュノーケリングよりも大分グレードダウンしたんじゃ…

という気持ちがよぎりましたが、

「経験に勝るものなし!」ということで参加しました。

 

当初は組まれていなかったプランですが、

約半日の間に、手配、交渉、プランニングしたとは思えないほど

盛りだくさんなプランで、思っていた以上に満喫でした。

あとは思ってもいない顔に笑

ツアー内容は

  • フェイスペインティング
  • プロジェクトマッピングショー
  • ブーメラン体験
  • ブーメラン絵付け
  • アボリジナルミュージックショー

※アボリジニとは

イギリスをはじめとするヨーロッパ諸国からの植民化以前からオーストラリア大陸

やその周辺諸島に居住していた先住民の子孫たちを指します。

独自の言語や文化、習慣、音楽やアートといった芸術を持ち、

1788年から、市民権が与えられた1967年まで長期にわたり、

イギリスからの人種差別を受け続けたという歴史があります。

(Wikipediaより抜粋、編集)

 

オーストラリアの歴史を感じる1日でした。

観客参加型のダンスタイムがあったのですが、私は前で踊ることになったので、

動画を撮っていた上の写真の彼に、動画共有してもらいました。

 

ビジネスもサービスも土台は同じ

グループで、

友人と

サービスのよさを一緒に体験したいあの人と

旅行をするのはもちろん楽しいです。

 

通常1人でツアーに参加すると、

他の参加者はグループで参加しているので

話しかけにくく、楽しめてもどこか居心地の悪さを感じる。

 

こんなイメージがあるかと思います。

 

ではなぜ、今回、1人でも楽しいツアーになったのか?

 

ホストであるマルシアが

「他の参加者と繋げてくれたこと」

日本人を同じテーブルにしてくれたり、

「一人で参加しているみたいだから、よければ声かけてあげてね。」

と他の参加者に密かに声をかけていたり。

(ちなみに20名ほどの参加者中で私を含めて6名が日本人でした。)

 

「相手を思い遣り、自分のできる最大限を提供する」

 

ビジネスにおいても、同じだと思います。

「人と人を繋げる」という原点は「思いやりの心」ですね。

 

私はYouTuber

Cairnsは、オーストラリアの中でもリゾート地で

ゆったりとした空気の流れる比較的治安のいい地域。

 

ツアーの翌日は夕食まで自由行動です。

 

ホテルの周りには、

 

コアラを抱っこできる小さな動物園

クルーザーハーバー

無料開放されているビーチを模したプール

日本語が飛び交うナイトマーケット

現代アートを展示した美術館

 

など徒歩で行ける観光地が色々とあります。

 

少し足を延ばせば、世界遺産が2つもあります。

(キュランダ、グレートバリアリーフには、鉄道や船で行くことが可能です)

 

海外の女性の一人歩きは危ない。

 

という固定概念は捨て去って、徒歩散策を満喫してきました。

 

 

ゴープロを常に持って行動していたわけですが、

「Are you cameraman?」(あなたはテレビのカメラマンですか?)

と聞かれたりしました。

笑顔で

「I’m youtuber.」(ユーチューバーだよ。)

と答えておきました。

相手は苦笑いでしたが、笑

まだまだ、発信者として旅をしている人は少ないんですね。

 

 

帰りの空港での待ち時間~MとHとの会話~

MとHはツアー受付の時に知り合った2人。

1人はすでにWVのメンバー。

もう1人は、このツアーで初めてWVを知ったそうです。

2人ともDream Tripsは初体験だったそう。

帰りのフライト待ち時間の3人の関西弁女子トークを最後にお楽しみください。

 

Chie「ドリトリ、楽しかったね!2人と出会えて楽しかったわ~!最初一人でどうしようかと思っててん笑」

H「受付の時、こっち向いて、カメラ回してる人がいて、びっくりの初対面やったよな!笑」

Chie「確かに!!今回、1人やから、自分で素材撮らないと!!って思ってて、至る所でカメラ小僧してたね。」

M「そうそう。私のフェイスペインティングの時も背中から撮ってたし笑」

Chie「だって、M、すごい白くなってたから…これは変化を見せた方が面白い!って」

 

3人笑

 

M「にしても、マルシア、すごいChieに声かけてたね。

H「『Chie、おいしい~??』ってね。笑」

Chie「そうだね。1人にならないように配慮してくれてたよね。他のメンバーも、かなり気さくで、よく話しかけてもらったんよね。中国から来ていたお母さんとか。ただ、私の拙い英語で、上手く伝わらず、気まずい空気流れたりもしたけど…」

H「そんなことあったんや!(驚)でもドリトリに参加してる人ってよく話しかけてくれるよね。」

M「私も思った。他のツアーだったら、参加者同士で仲良くなるとかあんまり聞かない。」

Chie「今回、マルシアが繋げてくれたからやよね。せっかくだし、私たちも日本帰っても、また会えたらいいよね。」

H、M「せやね!」

 

まとめ

今回の旅で伝えたいことは、

 

Dream Tripsは1人でも楽しめる!

 

ということです。

サービスもビジネスも「ご縁を大切につなぐ」という本質は同じなんですよね。

 

1人での海外渡航はどこか不安で勇気の必要なことだと思います。

 

ですが、

「未知への挑戦」が自分の成長に繋がる。

お金で買えない自分の経験が増えるということ。

 

Dream Trips行ってみたい!けど…と思われている方は

是非一度体験してみてください。

 

優しいコンシェルジュと、気さくなメンバーがあなたを待っているはずです。

未知への環境に飛び込んでみれば、新しい何かが見つかるかもしれませんね。

あなたの「未知への挑戦」のお話を聞けることを楽しみにしています。

 

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